サポート・サービス案内
Q1:旅行代金について
Q2:旅行代金のみで旅をすることが出来るか?
Q3:バイクの損害保険などは別途必要か?
Q4:スタッフは同行するのか?
Q5: 緊急時の迅速な対応はしてくれるのか?
Q6:定休日や年末年始の休みはあるのか?
Q7: 宿泊施設の設備は整っているのか?
Q8: バイクの免許は必要か?
Q9・10:出発前に準備するものは?
Q11: ツーリング時以外の服装は何が必要か?
Q12:バッグはどんな種類がいいか?
Q13: 持って行くと便利なものは?
Q14: 感染症の心配は?
Q15:日本との時間差は?
Q16: カンボジアのビザ・パスポートは?
Q17: キャンセルについて
1.現地会社ならではの価格の安さ
当社はカンボジア政府より認可された現地会社という強みを生かし、レストランやホテルまたその他の関係機関と現地レベルで
価格交渉をし、格安で旅が出来ることを可能にしました。
2.旅行代金のみで旅をすることが出来る
旅行代金にはバイク使用料金・ガソリン・ホテル・食事・遺跡などの見学料・シェムリアップでの旅に同行する日本語通訳・メンテナンススタッフ・先導バイクスタッフなどが含まれています。ショッピングや 個人の飲食代を除けばすべて旅行代金だけでまかなうことが出来ます。シーズン外であれば
カンボジア行きの格安往復航空券は4万円台〜で購入することが出来ます
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3.旅行代金の中にバイクなどの損害保険が含まれている
現在のカンボジアやその周辺地域ではまだまだ保険というものが浸透していません。
ほとんどのレンタルバイクショップや旅行会社は入っていないものと考えてください。
よって、事故などを起こした場合は多額のお金を支払わなければなりません。
しかし、当社は少しでもお客様に安心して旅をしてもらいたいという考えから
いち早く外資系の保険会社と協議を重ね損害保険に加入できるようになりました。
損害保険料は旅行代金に含まれていますので別途用意する必要はありません。
損害保険の中には第三者責任、乗り物損害、窃盗が含まれています。
4.同行するスタッフ
すべてのコースに英語通訳(簡単な日常会話なら日本語も出来ます)スタッフ 、メンテナンススタッフなどが同行します。人数によっては先導バイク、 メンテナンススタッフの追加などを行います。スピードがゆっくりな方でも必ずスタッフが一緒に同行しますのでご安心ください。 主要道路ではカンボジアの交通法を守っていただきますが、主要道路から離れ遺跡に向かう途中のダートな道などではお客様のペースで楽しんでください。ただし、安全には注意をしてください。
5.緊急時の迅速な対応
当社では24時間対応の外資系の医療機関“SOMARY MEDICAL SERVICES”と協力し、問題が起こった場合迅速に対応
できる準備を整えています。特に地方では日本人のお客様が満足できる病院はありません。よって、ヘリコプターなどの緊急輸送が 出来るようになっています。また、軽い怪我や町の近郊であれば救急車を手配いたします。日本の旅行保険会社のほとんどが
キャッシュレスで行えます。(当社では旅行参加条件のひとつに“
海外旅行保険に加入”が絶対条件
になっています)こちらを
6.年中無休で旅を提供します
当社では乾季も雨季も一年中ツーリングを行います。なぜならカンボジアでは乾季と雨季ではまったく違った風景を作り出してくれ
ます。もちろん雨季の場合は乾季と比べてコースの難易度が高くなったり雨のためコース変更があるかもしれません。しかし、そこは柔軟に対応し皆様に楽しんでいけるコース変更をしていきたいと考えています。時には民家の庭を走ることもあるかもしれま せん!
カンボジアの雨季は1日中雨が降るのではなく夕方頃に2時間程度スコールが降る場合がほとんどです。雨季の時期には早めに出発をし雨を避けるようにします。
7.宿泊施設の設備
お客様が宿泊するホテルやゲストハウスは最低限の設備を備えています。例えばシャワー・テレビ・エアコン
(場所によっては扇風機)・トイレなどを備えています。お客様がゆっくり休んで頂けるホテルを選んでいます。
8.バイクの免許の有無は問わない
当社ではバイクの免許が無くても経験者であれば参加可能です。
9.出発前に準備していただきたい物(1)
基本的にツーリング時に必要なものは
オフロードプロテクター、モトクロスブーツ、グローブ、モトクロスパンツ、ヘルメット、ゴーグル
などです。これらはツーリング参加のための絶対条件ではありませんが上記のものをお勧めします。
また、PHOTO GALLERYを見た方はわかると思いますが、が、砂埃と泥対策の準備を忘れずにしてください。(ヘルメットのレンタルは無料ですが数に限りがありますので予約時にお知らせください)
1 0.出発前に準備していただきたいもの(2)
パスポートのコピー、旅行保険書のコピー、3×4cmの顔写真
(A3、H1コースのみ)、 をご用意ください。パスポートのコピーと旅行保険書のコピーは怪我などをした場合、医療機関などに提出しなければなりません。
3×4cmの顔写真はアンコールワットなどの遺跡見学に必要になります。大きな買い物などをしないのであれば旅行代金以外に持っていくお金の額は$50〜$150もあれば十分です。ただし、$1、$5、$10の 小額紙幣を用意してください。こちらの小さな店では$50や$100などの大きな額ではお釣りが無いので拒否されます。
日本の銀行でアメリカドルを準備する方は早めに銀行に伝えてください。銀行では$100単位のパックになっているので$1などの小額紙幣はあまりありません。
1 1.ツーリング時以外の服装
大体、7月から8月の日本の服装を想定してご用意していただければよろしいと思います。
ただし、朝早くと夜遅くでは肌寒く感じることがありますので2枚程度長袖を用意してください。
初日の出ツーリング(H1)では山道を徒歩で歩く箇所があるので半ズボンなどを持参したほうが良いと思います
1 2.荷物に関して
荷物はカンボジアに来るまでの大きなバックかスーツケースとツーリングバックの2種類をご用意ください。大きなバックとスーツケースはツーリングの最終地点がプノンペンの場合は当社の事務所で、シェムリアップの場合は解散前に休憩するホテルに当社が運びます。安全のために鍵が付いているものなどをお願いします。ツーリングバックも砂埃や雨対策の準備を忘れずにしてください。
1 3.持って行くと便利なもの
日焼け止め・・・・・・・・・特に乾季のカンボジアの日差しは強烈です。
目薬・・・・・・・・・・・・・・砂埃対策
下痢止め・・・・・・・・・・念のために・・・。
虫除けスプレー・・・・・・カンボジアの蚊は日本人の血が好きなようです。カンボジア人のスタッフと同じ場所にいても噛まれるのは
私だけです。私は1日3回以上噛まれています・・・ 。
1 4.感染症
カンボジアでの感染症が心配な方はこちらを
。
1 5.カンボジアと日本の時差
カンボジアと日本の時差は2時間です。例えば、日本が午前10時のときはカンボジアは午前8時です。よって、時差ぼけなどは
起きないと思います。
1 6.カンボジアのビザ・パスポート
ビザはプノンペン国際空港で取得できます。東京にお住まいの方は赤坂にあるカンボジア大使館で取得できます。日本の旅行会社に頼むことも出来ますが、料金が高いと思います。パスポートの残存期間が
6ヶ月以上必要
です。在日カンボジア大使館の地図【
】
17.キャンセルについて
現地出発日の1週間前〜2日前・・・・・・・・・・ 30% (H1コースのみ)
現地出発日前日・・・・・・・・・・・・・・・・・・50%
当日、連絡なし・・・・・・・・・・・・・・・・全額
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